ペット葬儀で中野区江古田付近の公園にて

ジャーマンシェパードを中野区で葬儀

犬のジャーマンシェパードのワンちゃん

25kgのジャーマンシェパードに関するご依頼を頂き、ペット葬儀にてお伺いさせて頂いたのは、中野区に在住のお客様からでした。

都心部での依頼にて大型犬の場合には電話受付の段階で良くヒアリングするようにしております。犬の体重がたとえペット葬儀を行うにあたって許容重量内であったとしても、肥満気味のワンちゃんだったりすると、火葬をお断りさせて頂く事もあるからです。

実際に動物病院で体重を計測した経験があるとの事とシェパードの場合、筋肉質でやせ型である場合が多い為、ペット葬儀にて訪問をさせて頂きました。

こちらの中野区のお客様のマンション自宅内に訪問時、念の為、ペットちゃんの状態を確認させて頂いたところ、大型ではありましたが、多少やせている事を確認しました。

車の炉内にワンちゃんを納めて頂いた後、中野区江古田にある大型公園付近まで飼い主様にも車でご同行後、ペット葬儀を執り行わせて頂きました。

大型犬の場合にはお時間が2時間~3時間程かかるので、終わり次第ご自宅にてお伺いし、お骨上げをして頂きましたが、こちらの公園付近では弊社にてペット葬儀の経験があります。

以前は多くの木々がありましたが、現在は大型マンションが建設中であり、道路も舗装され数年前とはかなり変わってしまったものです。

都内を訪問ペット葬儀にて、車で毎日走行していると、広場や公園があった場所がどんどん開発されているのを良く感じます。公園や子供の遊び場や散歩コースまで亡くなってしまうのは寂しいものです。

数か月前の深夜の時間帯にこちらの中野区の公園付近でペットちゃんを荼毘に付していた時には、パトカーの警察官から職務質問を受けた事がありました。

少し前に理由は多くの建設資材や機材が盗難にあった理由からそうです。深夜の葬儀中には警察官からの職務質問を受ける事がありますが、最近では移動式のペット葬儀業がかなり認知されている事もあり、そのような事もめっきり減少しております。

今の日本では、それ程、出張でのペット葬儀が一般的になってきている事を意味しているような気がしております。

訪問ペット葬儀で住宅密集地にお伺いさせて頂いた時でさえ、自宅のお庭で火葬させて頂く際でも、以前に比べるとお客自身がご近所同士で協力されている傾向が見られているように感じます。

ペットちゃんが亡くなった時にはお互い様というような姿勢です。

 

ジャーマンシェパードを中野区で葬儀