新宿区で葬祭会社を経営する代表のご紹介と悪徳業者

新宿区でペット火葬会社を経営する代表について
ペット葬儀うたたねの代表はどのような人?

私は現在42歳ですが、幼少の頃から両親は犬のブリーディングを行っていた為、常時100匹以上の多くの犬がおりました。

その事もあり、多くのペットと接しており、とても馴染みがあった事もあり、このペット火葬の会社を設立した経緯があります。

現在新宿区に住んでおり、2017年に3回目の結婚をしましたが、現在はペット火葬業等の日本の儀式についてや、霊園等やお墓がとても好きでありネコ好きなロシア人の妻とおります。

私には2歳になる小さな娘がおりますが、前妻のスウェーデン人妻との間に生まれた子供なので、日本人とスウェーデン人のハーフになります。

現在のロシア人妻が自分の娘として面倒を見てくれておりますが、そのおかげでペット火葬会社の経営を続ける事が出来ており、葬儀に対するアイデアについても意見を共に交換しあっております。

妻はロシアのロストフオンドンという地域に住んでおり、その時に飼っていたネコは現在はロシアの両親の家にいるようですが、今でも非常に愛情を持っているようです。

以前はペット火葬会社を続けながら2歳の娘を私一人で育てており、託児所を毎日のように2往復しながらペット火葬会社を経営しておりましたが、その後、現在の妻を直接ロシアから自宅に招待し、共に暮らしていく事になったのです。

本当であれば私はロシア語を話す必要がありますが、あまりにも困難であった為、共通の言語は現在でも英語となっております。

妻が自宅に来た当初、私の英語は酷いものでしたが、1年経過した現在では日常会話で困る事は無い程度に英会話が上達したのと、ペットや葬祭等の宗教的部分に関する多くの情報交換をし、ロシアと日本での考え方や習慣の違いについて多くを知る事が出来ました。

また、私には欧米人の友人や知人が東京に多くいる為、その国ごとにペット火葬や葬儀について聞いてきましたが、あまりにも日本と違う考え方や供養の方法に驚く事も多くあります。

多くの国のヨーロッパ人に熱帯魚等の魚についてペット火葬する習慣が珍しくない事を話しましたが、ヨーロッパでは小さな魚の埋葬や火葬の習慣は無く、トイレに流す事が習慣であるとの事、何故いつもトイレなのかは分かりませんが、この行為自体はおかしな事ではなくヨーロッパでは一般的によくある事のようです。

ヨーロッパ人は犬や猫、小動物のペットに対して非常に愛情を強く持つ習慣があり、日本以上に厳しい法律もあると聞いております。

それを聞く度に文化や考え方の違いについて毎回の事ですが驚いております。

妻はペット好きであったのと、墓地、葬儀やお寺などの日本の宗教的な部分について非常に興味があったので、私の火葬の仕事に興味を持ち、現在ではこの会社のサポートまでしてくれているのです。

弊社にて葬儀を行う上でのアイデアや、やり方等について異なる国の新しい意見なども取り入れながら日々改善をさせて頂いております。

妻は長い間、南アメリカやタイやカンボジアに住んでおりましたが、カンボジアではペットのネコを多く飼っているそうです。

現在は妻の支えがあり、私はペット火葬の会社を続けられており、皆様の葬祭の依頼に応えさせて頂いております。

弊社にご依頼の際にはご満足頂けるように努力をさせて頂いておりますので、ご依頼の際にはペット葬儀うたたねまでお問い合わせをお願い致します。

 

 

悪徳ペット葬儀社について実体験のあるお客様

弊社は新宿区でペット火葬を専門としている葬儀社ですが、今回は悪徳業者について心配される方へ情報をお伝えさせて頂きたいと思います。

悪徳ペット火葬業者について10年位前には問題のある話もございましたが、その時、実際にそれらの悪徳火葬会社に依頼をしてしまった、新宿区在住の弊社のリピーター様についてお話させて頂きます。

当初その依頼主様が弊社「ペット葬儀うたたね」に依頼をしてきた理由は、弊社にて実際にペット火葬を経験した事のある、友人の方からの紹介だったとの事でした。

私自身がその新宿区の依頼主様のご自宅にお伺いさせて頂いた時、若干心配そうにされていた事を記憶しております。

一番は料金ついてでしたが、弊社では葬儀料金以外のオプション品については別途の料金になりますが、料金についてはお電話でお伝えした料金以外に絶対にかからない事をお伝えしておりました。

その新宿区の依頼者様がどのような経験をされたかと申しますと、その悪徳ペット火葬業者は女性と男性の2名で訪問したそうですが、ペットを荼毘に付している最中に料金が20万円かかる事を伝えたそうです。

当然ながら話が違うと言ったそうなのですが、その業者は全く聞き入れず、お客様にて新宿区の警察を呼ぶ事態に発展したとの事。

通常であれば、それで20万円の料金を支払わずに済みそうに思いますが、悪徳ペット火葬業社はその事について詳しかったのでしょう。

警察からはその料金の事については介入出来ないと言われたそうです。

依頼者様はその場で何時間も料金についてやり取りをしたところ、悪徳ペット火葬業者は最初20万円で提示した料金から細かく値切って来たそうです。

最終的には一般的な料金よりも相当に高い値段を支払う必要があったらしいのです。しかも、ネコちゃんのお骨を何日も返してもらえず、後から少しだけ返骨してもらえたそうなのですが、本当に自分のペットのお骨かどうかまでは判らないと言っておられました。

後になって、考えてみれば、そのペット葬儀会社の二人の服装は身なりがあまりにも異様であったようです。

何故「ぼったくり」というものが日本に多く存在するのか理解出来たような気がしました。警察を呼んでも意味は無く、料金を支払いたくなければ、正式に裁判を起こさなければならないと言う事を警察から伝えられるだけなのです。

つまり料金が高額であっても支払わなければならない事が多くなるという事です。

「ぼったくり」をしてくる悪い人間が強気なのはこれが理由のようです。

そのリピーターの依頼主様においては、弊社新宿区のペット葬儀うたたねでは、ネコちゃんを5回程ペット火葬させて頂いており、安心して頂いているようです。

私自身、今までにアメリカ、オーストラリア、ヨーロッパ、メキシコ、東南アジア等に長期間滞在した経験がありますが、他国では必ず料金を正確に確認する必要がありました。

さもなければ、料金を支払う段階で高額な料金を請求される可能性があるからです。

世界でも平和な日本で、人々は平和な暮らしに慣れてしまっている事が多くあるかもしれませんが、ペット火葬料金に限らず、他の事で依頼する場合等にサービスを受ける場合には、しっかり料金を確認するべきでしょう。

新宿区でペット火葬会社を経営する代表について